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収穫

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京都市西京区大原野>

写真を撮っていると、休耕田が少しづつ増えていくことに気づくが、僕がよく行くこの場所は、山間の小さな田んぼですが今年も収穫の姿を見ることができました。

 

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瞬光

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京都市西京区大原野>

夏の写真撮影では、濃い影を狙うことがあるが、影は光があってのものであるから結局は光と影の組み合わせを撮ることになる。この写真の光は本当に一瞬のもので1分間ほどしか撮影タイミングがなかった。2~3日、同じ時刻に通ってみたが光の位置がどんどん変わってゆくのがわかり、結局、一番最初に撮った写真の光がベストであった。来年の同じ時期が楽しみであるが、再会できるとはかぎらない、これが風景でもある。

 

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稲刈り始まる

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京都市西京区大原野>

大原野の稲刈りの時期は山沿いにいくほど早い、その分、田植えの時期も早いのである。一度、農家の人に理由を聞いたことがあるが、「山沿いの地区は水が冷たく、陰になるのも早いので、生育時間と日照時間をかせぐために早く田植えする」のだと。

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夏の栗

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兵庫県篠山市

8月のはじめに兵庫県篠山市のほうまで足を延ばした、目的とした場所は写真的にはおもしろいものがなかったが、帰り道に栗の実が落下していることを発見、こんな時期にもう栗の実、なぜ落ちてるの?疑問だらけ・・・。

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竹の径・夏

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京都府向日市物集女町>

向日市の観光資源の「竹の径」の夏、人通りは少なくなりますが、濃い影に覆われて夏の情緒がいっぱいです。

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