CopyRight(c)2017 T.Inui All Right Reserved

ネコジャラシ

f:id:iunit:20171010153304j:plain

京都市西京区大原野>

この季節によく目にする野草。ネコジャラシは俗称で正式名はエノコロソウというらしい。逆光で金色に光ってくれる時期になれば、もっと写真映えします。

 

広告を非表示にする

深まる秋

f:id:iunit:20171004154419j:plain

京都市西京区大原野>

10月になって秋も深まってきたが、もうひとつ天候が安定しないせいもあって、自分で納得できる写真が撮れるまで同じ場所に通いつめている。これからの1週間ほども雨模様のようで、ポイントにしているコスモスの花が散ってしまえば今年はもうあきらめざるをえない・・・。

 

広告を非表示にする

コスモス咲く

f:id:iunit:20170929094800j:plain

京都市西京区大原野>

彼岸花が終わればコスモスの季節、風景写真の中で花、植物の存在は大きい、ずっと季節のそれを追いかけているようでもある。僕のパターンでいけば次は「柿」になるのだが・・・。

 

広告を非表示にする

彼岸花の咲く頃

f:id:iunit:20170923153318j:plain

京都市西京区大原野>

夏色の田畑にこの赤い花が咲くのを見ると、季節が変わったことをはっきりと意識させられます。観光目的で咲かせている場所もあるようですが、僕はただひたすら歩き回っておもしろそうな風景を探しています。

広告を非表示にする

稲藁干し

f:id:iunit:20170914095016j:plain

京都市西京区大原野>

機械化が進んで、稲刈りが終わるとそこにはほとんど何も残っていないという中で、澄んだ秋空の下、昔ながらの稲藁干しを目にすることは貴重になりました。いつまでも残っていて欲しい日本の風景です。

 

広告を非表示にする

収穫

f:id:iunit:20170914091022j:plain

京都市西京区大原野>

写真を撮っていると、休耕田が少しづつ増えていくことに気づくが、僕がよく行くこの場所は、山間の小さな田んぼですが今年も収穫の姿を見ることができました。

 

広告を非表示にする